Recruit 新卒採用
食品館あおばでは、精肉、青果、鮮魚、グロッサリーなどの食品のカテゴリーごとに部門が別れ、それぞれの業務を進めています。
自分の働く職場について、現場の先輩たちがご紹介します。
青果部門の品出しを中心に行います。他のスーパーに比べて、圧倒的に多くの種類を揃えているので、売場では工夫しながら陳列します。お客様から声を掛けられる事も多いので、野菜の名前や特徴などを憶えておく必要があります。
商品の点数が多く、回転も速いので、売れる時間帯に商品を切らさないように気をつかいます。また、野菜は傷みが早いものも多いため、見切りなどの品質管理も小まめに行います。
ビック・ライズは、青果出身の社長が、一代で築き上げてここまで大きくした会社です。そんな尊敬すべき社長を、身近に感じながら仕事ができるので、とても恵まれていると感じています。数多くの先輩社員やスタッフがいますが、人間関係で合わない人がいない点も、職場に愛着が持てる理由だと感じています。余計なストレスもないので、仕事に没頭できて、メリハリのある働き方ができると思います。
肉の発注から精肉加工、品出し、レイアウト、接客まで、一貫して担当します。仕入れた肉をどのように捌いて売るか、売場にどう出すかなどの業務を任されることで、責任を持って仕事ができます。
少数精鋭なので、個々がフル回転で仕事をしています。その分、肉体的に大変なこともありますが、効率良く平等に作業ができるよう工夫しています。
個々のスタッフが仕事に対して真面目に取り組んでいるので、サボる人がいません。平等で不公平感がないところがいいと思います。
待遇面でも、頑張った分だけ公平に評価されますので、とてもやりがいを感じています。
他店と比較して広く明るいセンター南店ですが、特にグロッサリー部門は感度の高いスタッフが集まっています。
広さが特徴のセンター南店ですが、その分商品量も多くなります。それを皆で協力しながら品出しするので、達成感もひとしおです。ただし、女性が作業に当たる場合には、怪我をしたり腰を痛めたりしないように、充分な配慮か必要なので、声を掛け合うよう注意しています。
店舗の魅力は品揃えと価格だと思います。会社としては、上司が現場を知っているので、良く話を聞いてくれて、適格なアドバイスをしてくれます。おかげで長く仕事を続けられますし、やればやるほど仕事が楽しく好きになっていきます。
特にセンター南店は、社長が自ら青果部門の果物を担当しているので、その姿勢がスタッフ全員の支えになっています。
日配・食品発注・品出しを行います。女性オンリーのチームなので、女性ならではの気遣いや棚作りができます。また、女性同士なのでコミュニケーションがしやすく、意思の疎通がスムーズです。
女性チームは利点もたくさんありますが、重いものを運ぶ際には注意が必要です。特に飲料や豆腐・こんにゃくなど水分が多いものは、無理をせずに2人で運ぶようにしています。怪我や事故のないように、充分に配慮しています。
女性の起用に積極的です。選抜のメンバーで「女性意見交換会」なども定期的に開催されています。
待遇面でも満足で、休みが平日であることが、自分では便利に感じています。
結婚や出産を経て、復帰している女性もいるので、将来仕事を続けたいひとには心強いと思います。

